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いろはむらさき

芽玖いろは 
いろはむらさき

江戸時代を舞台に2人の男が繰り広げる、伊達なバディの新説江戸異聞

洒落に滑稽、化政文化が芽吹きはじめる江戸の街で、二人の天才が出会った。一人は地本問屋「耕書堂」を営む蔦屋重三郎、人の才覚を見抜くことにかけて随一の出版人が見出したのが、そのもう一人・絵師の喜多川歌麿だった――。
2017年4月15日更新

第5話

次回の更新は6月15日を予定

コミックス情報

いろはむらさき 第1巻

第1巻

登場人物紹介

喜多川 歌麿(きたがわ うたまろ)
喜多川 歌麿(きたがわ うたまろ)
浮世絵師。天賦の才を持っているが、偏屈で絵を描くこと以外には無頓着な変わり者。
蔦屋 重三郎(つたや じゅうざぶろう)
蔦屋 重三郎(つたや じゅうざぶろう)
地本問屋を営む「耕書堂」の主人。歌麿とは旧知の仲。歌麿の描く絵を高く評価している。

作家紹介

芽玖いろは

芽玖いろは
誕生日:7月1日
代表作:『蛇喰い鳥』『双極』<プランタン出版>
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